『絶対★妹原理主義!!』『Bloods 〜淫落の血族2〜』公式サイトオープン、『妹と幼なじみの性奴指導』公式サイト更新

『絶対★妹原理主義!!』公式サイトオープン

ブランド 脳内彼女
2010年秋発売予定


建部 瑞(たけべ みずき)、綺(あや)、奏(かなで)が実妹
茜音にわざわざ義理とつけてるのだから、他の3人はおそらく実妹でしょう。
っていうか今までの脳内彼女の作品からして実妹以外ありえません。


作品紹介を見る限り『絶対★妹至上主義!!』や『シスターまじっく!』とほぼ同じ傾向の作品。
まったくもっていつもの脳内彼女で安心しました。
以前の作品の焼き直し?いやいや、脳内彼女はこれでいいんです。
複数妹と妹に責められる受けシチュ、これが脳内彼女の妹作品の持ち味であって、
変にいじくり回す必要など無い。


実妹だけじゃなく義妹に外部の幼なじみとキャラバランスもお見事。
やっぱり実妹を映えさせるには他のキャラとの対比が重要。
「恋は一瞬、妹は一生!!」というキャッチフレーズといい、
ホント脳内彼女はよくわかってると思います。



とにかくこの作品は僕のツボを突きまくってるので、絶対購入!
買わない理由など全く無いです。

『Bloods 〜淫落の血族2〜』公式サイトオープン

ブランド ローズクラウン
2010年9月24日発売予定


鷺宮 美咲(さぎみや みさき)が双子の妹
あまり妹っぽくない、主人公を本気で嫌悪しているなど、妹キャラとしては珍しい設定が面白そうです。
しかし、公開されているCGで他の男と一緒に妹を犯してるようなCGがあるんですよね。
これは大きなマイナス。嫌がる妹を無理やり犯るような作品は嫌いです。
そもそもゲームの設定からして、血族婚を繰り返してきた一族ってのがどうも好きになれません。
僕は兄妹恋愛は好きですけど、別に近親相姦が好きってわけじゃないですし。

『妹と幼なじみの性奴指導』公式サイト更新

パッケージ版が2010年7月30日に発売決定
原画・シナリオ公開
キャラクター紹介公開


妹は幼い頃からの幼なじみと付き合っていて結婚するって……主人公である兄が入る余地が無いじゃないですか。
兄もロクでもなさそうな男ですし、(というより兄が余計な事をしなければ周りはすべて上手くいきそう)
好みに合いそうにない作品です。